今年に入ってから、
実は、はちみつを見直している☆
はちみつの甘さって、なんとなく甘ったるい感じがして、
いや、これは幼少期体験の結果なのだけれど、
うちのおばあちゃん、トマトにはちみつをかけるんですね(笑)
おばあちゃんにとっては、それがご馳走らしくて、
食べさい!食べさい!って、食べるまで言われるんだけど(笑)
甘ったるい水っぽいトマトが、わたしにとってはまずくて(笑)
それで、
はちみつ=余計な甘さ
っていうデータが、私の中に入ってしまっていたのね(笑)
それが、コールセンター業務を始めてから、
部屋の乾燥としゃべりのおかげで、のどがもたなくて、
しぶしぶ、寝る前に、
はちみつをほんの少し、お湯に溶かして飲んでみた。
そしたら・・・
お、おいしい!!!
このさじ加減が、ポイントだったんだ!と気づいた!
お湯にほんのりと、はちみつの風味を加えるくらいのつもりでいれてあげると、
体への浸透率が高くなるのか、
ポカリスエットのように、ぐんぐん身体に染み込んでいくドリンクになった!
このはちみつ水のおかげで、喉も身体の乾きも癒えました![]()
自然のものは、ほんのり加えてあげると、
身体に自然に染み込んでいくんだなと、実感したのでした。
神経が高ぶっている時も、これは効果的。
やけに頭が活動的になっているとき、
そのまま行くとやけに疲れるなあという時は、
ひとさじのはちみつを、お湯に溶かして飲んであげると、
身体がホッとして、神経が緩んでくれるから、
明日からまた仕事!の前夜にでも、
ぜひぜひ、お試しあれ☆
☆☆☆