今朝も、戦争の夢を見て起きてしまい、
死んでいった仲間を目の当たりにしていくような感じだったから、
ちょっと、鈍痛を感じていましたが、
一方で、
朝から、なんとなく、笑いの神の気配を感じていました。
まず、印鑑と朱肉を持ってきたつもりが、
ふと見ると、
リップカラーとリップブラシを持ってきていた。
パソコンで、
「芥川龍之介」と打ったつもりが、
アクタガワ チュウノスケ になっていた。
パソコンで、
渋田町(シブタチョウ)と打ったつもりが、
酢豚町(スブタチョウ)になっていた。
深刻になりそうな雰囲気だった時にかぎって、
笑いの神が、笑いの天使が、
笑いの魔法をかけてくれたみたい。
春ですね。(なんで!)
☆☆☆