僕は、リベラルと見せかけて保守派ですw
米・中・韓の問題から、戦後レジーム、集団的自衛権まで言いたいことは山ほどあります。
こんな小さなコミュニティーの田舎に住んでて、客商売してると「発言弱者」と言うよりか「社会的弱者」だなぁって思うことが多々ありますw
ペヤング、マックの異物混入を見ても分かりますよね。
言われるがままです。
消費者庁も、対して調査せず、世論の言いなりとか…何もかもを受け入れてはダメだと気付いていない。
お役所仕事ですから、どうにもなりませんw
そんな今の日本ですから…メディアと違う内容を話すだけで、憤りの感情をぶつけてくる人もいる。
そうなると、結構ややこしくなってくる。
憤りの感情をぶつけてくる人の100%は、自分さえ良ければいいという自己愛の塊か、思考回路が停止している人、人事は尽くさず天命を待つ人のどれかですがw
地方紙である大分合同新聞も、日教組の力が及ぶ地域ですから「左寄り」の記事が目立つ。
到底、考えている人など多いはずがない。見たまま聞いたままを持論にしているのだから。
だから気の合う仲間、話の分かる人にしか話しません。
無駄な争いをする暇がないんですw
NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」観てますか?
幕末期の長州男児…吉田松陰、久坂玄瑞、高杉晋作が大好きです。
あの頃は、幕府や藩主の言うことには決して逆らえない「忠義」がありました。
それに逆らうモノは、国賊とされ投獄や時には切腹を言い渡され、またその家族も、
財産を没収され、家名断絶等々、酷い仕打ちをされたそうです。
それでも彼らは、学びを乞い、本を読み、周りの言ってることに疑問を持ち、国のため、民のために動きました。
きっと、周りの人は「お前がしなくていい、そんな事考えちゃいけん。」て言われたはずです。
それでも、志有るものと共に、命を賭して立ち向かいました。
もちろん、その偉業を成し遂げるためには、家族の支援もありました。
「大儀」のために頑張っちょるんじゃと。
今の日本に、そういう家族は何軒ありますかね…。
激動の時代ではありましたが、この頃生きてみたかったですね。
ひょっとしたら、生きていたのかもしれないけど…
僕は、自分の事しか考えていない、メディアやコメンテーターの言いなりになっている今の時代の日本は大嫌いです。
でも、この時代に、この日本、この地域に生まれたことには何か意味が有ると思っています。
だから、僕に出来ることをしていくだけです。
それにしても、桑田佳祐には呆れましたね。
サザン好きだったけど、もう二度と聴くことも、カラオケで歌うこともない。
そんなに歌ってはないけどw
紫綬褒章を貰うために活動してないのは分かりますが、だったら辞退すべきでしたね。
受賞したときのコメントが素晴らしかっただけに、この裏切り感は半端ないです。
こういう人たちが民を変な方向に向かわせます。
先人たちへの感謝もなければ、学ぶこともしない。
ただ戦争はダメだぁー!平和が一番!と列挙する。
今年は戦後70年という節目の年です♪
だからこそ、真実の大東亜戦争(第二次世界大戦)を知るべきだと思います。
ん?なんか熱くなり過ぎたw 今日はここまで♪
Android携帯からの投稿
米・中・韓の問題から、戦後レジーム、集団的自衛権まで言いたいことは山ほどあります。
こんな小さなコミュニティーの田舎に住んでて、客商売してると「発言弱者」と言うよりか「社会的弱者」だなぁって思うことが多々ありますw
ペヤング、マックの異物混入を見ても分かりますよね。
言われるがままです。
消費者庁も、対して調査せず、世論の言いなりとか…何もかもを受け入れてはダメだと気付いていない。
お役所仕事ですから、どうにもなりませんw
そんな今の日本ですから…メディアと違う内容を話すだけで、憤りの感情をぶつけてくる人もいる。
そうなると、結構ややこしくなってくる。
憤りの感情をぶつけてくる人の100%は、自分さえ良ければいいという自己愛の塊か、思考回路が停止している人、人事は尽くさず天命を待つ人のどれかですがw
地方紙である大分合同新聞も、日教組の力が及ぶ地域ですから「左寄り」の記事が目立つ。
到底、考えている人など多いはずがない。見たまま聞いたままを持論にしているのだから。
だから気の合う仲間、話の分かる人にしか話しません。
無駄な争いをする暇がないんですw
NHKの大河ドラマ「花燃ゆ」観てますか?
幕末期の長州男児…吉田松陰、久坂玄瑞、高杉晋作が大好きです。
あの頃は、幕府や藩主の言うことには決して逆らえない「忠義」がありました。
それに逆らうモノは、国賊とされ投獄や時には切腹を言い渡され、またその家族も、
財産を没収され、家名断絶等々、酷い仕打ちをされたそうです。
それでも彼らは、学びを乞い、本を読み、周りの言ってることに疑問を持ち、国のため、民のために動きました。
きっと、周りの人は「お前がしなくていい、そんな事考えちゃいけん。」て言われたはずです。
それでも、志有るものと共に、命を賭して立ち向かいました。
もちろん、その偉業を成し遂げるためには、家族の支援もありました。
「大儀」のために頑張っちょるんじゃと。
今の日本に、そういう家族は何軒ありますかね…。
激動の時代ではありましたが、この頃生きてみたかったですね。
ひょっとしたら、生きていたのかもしれないけど…
僕は、自分の事しか考えていない、メディアやコメンテーターの言いなりになっている今の時代の日本は大嫌いです。
でも、この時代に、この日本、この地域に生まれたことには何か意味が有ると思っています。
だから、僕に出来ることをしていくだけです。
それにしても、桑田佳祐には呆れましたね。
サザン好きだったけど、もう二度と聴くことも、カラオケで歌うこともない。
そんなに歌ってはないけどw
紫綬褒章を貰うために活動してないのは分かりますが、だったら辞退すべきでしたね。
受賞したときのコメントが素晴らしかっただけに、この裏切り感は半端ないです。
こういう人たちが民を変な方向に向かわせます。
先人たちへの感謝もなければ、学ぶこともしない。
ただ戦争はダメだぁー!平和が一番!と列挙する。
今年は戦後70年という節目の年です♪
だからこそ、真実の大東亜戦争(第二次世界大戦)を知るべきだと思います。
ん?なんか熱くなり過ぎたw 今日はここまで♪
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