リクナビに上がっていた假屋崎省吾さんの文章で、感銘を受けた部分を記します。ちなみに、部分的に原文のパラグラフにおけるトピックセンテンスではないものが含まれていますが、私が感銘を受けた部分を記録しておく趣旨でこのブログに引用します。
「人生には、潔く見切りをつけて、軌道修正をしなければいけないときもある。これは仕事に限らず、恋愛にしても、物事はすべてそうだと思いますね。」
「先行投資が大事。文字通りお金も必要です。。お金の話なんてと思われるかもしれないけれど、金銭面を含め持てる力はすべて注ぎ込まないと、リターンなんてあり得ない。それをケチっていたら、何も起こらないということです。金額の大小にかかわらず、ここぞというときは身銭を切って、やるべきことはやる。そうでないと、人と違うことは成し遂げられないと思います。」
「ビジネスというのはすべて、相手の目線に立ち、世のなかが欲していることにこたえていくのが基本。自分のことばかり考えていては成り立ちません。まずは自分がどれだけ会社や世のなかに貢献できるかを考えて仕事を選び、入社したら、自分から貪欲に学ばないとね。」
引用元:http://2011.rikunabi.com/CNT/SJ/work/job/job_vol06.html?vos=dr1rrmgm0080536