おはようございますヽ(゜▽、゜)ノ
なんとか体調が復活した、のほほんあっちゃんです。
ところで、仕事をしている方はほぼ全員が
「生活のため」
だと思います。私もそうです、毎日必死です(-_\)(/_-)三( ゚Д゚)
今回は仕事をするにあたっての
「こんな人いるよねー」
という内容をダラダラと書いてます
仕事に慣れはじめた頃に、奴はのたまった…
「なんだかさーこの仕事って俺(私)にはレベル低すぎ。退屈だしぃー。もっと他に自分の適性が活かされる仕事があるはずさっ(◎`ε´◎ )今の仕事なんかやってらんないね」
……
おまえさん、自分探しするなら仕事辞めて勝手に自分探しの旅に行ってくれ
‼︎‼︎‼︎と思うのは私だけ?
(By だいたひかる)
私の経験則から偉そうに言わせていただくと、こんなこと言ってる奴に限って
何やらせても仕事できねぇよΣ\( ̄ー ̄;)
では、自分にあった仕事って、具体的に何なのよ?
世の中にはいろんな職種が溢れてます。
どの仕事、職種が自分にあっているかなんて、やってみなきゃわからんでしょーが。
仕事に慣れて、少し余裕ができたとしても
それは今の仕事のスキルを少し覚えただけ。
まだまだ仕事の全体を把握できているとは言えないです。
仕事に慣れたということと、仕事をマスターしたとは、別の話だと私は思うのです。
だから
もっと他に自分にふさわし
い仕事があるという人のい
うことは、一見すると「や
る気のある奴」とみてとれ
ないこともないですが、
反面「今の仕事、馬鹿にし
てなくね?」
