”哀愁の街に霧が降る(昭和31年)”山田真二をはじめてUPしたのは2014/06/01だった。
それまでは、インスツトルメントを標榜していた。器楽なら、だれか演奏している不明。
もちろん、もちろん人は誰れも演じてなく、電子の楽器がそれぞれ演奏してる。私は、楽譜を
おこしているだけで、どれも私はできないが、ただ、さいごだからオーボエだけやっろうか、というところ。
で、著作権があるので、こわごわUPした。なにもなく、最初は演奏されていた。ある時から、それができなくなった。
2年くらい待っていたら、またきけるようになってう。ただし、著作権どうのこうのという文言が出ているけど。
再度、聞くと、なかなかいいものである。
これは、山田信二の声を再作成して、取り直した。そのぶん音が少しよくなっているかな。
聞いて、一人で悦にいっている。