フランス・ドイツ・ギリシャなどの、キュートでポップな知育玩具達。
春からクラフティーズのキッズコーナーに仲間入りしております!!
BIBPAやララボイルのイチゴスタイと組み合わせてのギフトも
とってもオススメです!
1954年設立のフランスの4大おもちゃメーカーのひとつ「DJECO(ジェコ)」
「DJECO」のおもちゃは、フランスを中心に活躍する100名以上の絵本作家や
イラストレーターがそれぞれ得意な表現方法を駆使して色彩豊かで
洗練されたデザインに仕上げられています。
カラフルで見た目にも楽しめるおもちゃは子供達の感性と想像力を育み、
大人達からも高い支持を受けています。
これまでにヨーロッパのおもちゃ賞を数多く受賞し、
各国の美術館などでも販売されています。
トレードマークはその姿を見たり、家に住み着くと幸せになれるという
トカゲ(Gecko/ゲッコ)から。
みんなが幸福になれるように。
「DJECO」という社名はそんな想いが込められています。
「Hape(ハペ)」は、ドイツのピーター・ハンドシュタイン氏が創業し、
今年で25年になる木製玩具メーカー。
どの世代が見ても飽きないデザインのHapeのおもちゃは、
子供たちの発達を最大に促し、子供からその子供達へ
世代を超えて受け継いでもらえるよう作られています。
現在は会社をスイスに移し、自社工場の中国で生産を続けています。
自社工場には、ドイツ人工場長のもと、ドイツ、オーストリア、カナダ、
日本、地元中国のスタッフが働いています。
Hapeの商品はドイツの技術で品質に定評があり、
リーズナブルな価格も魅力です。
「chelona(チェローナ)」は、1982年にギリシャで誕生。
創業者であるYoav Karasanti(ヨアブ・カラセンテ)氏は
もともと大工職人。
仕事の合間に、妻がデザインし本人が作った木のおもちゃを
エーゲ海に臨む浜辺で販売していました。
浜辺で売っているある時、一人のドイツ人女性が立ち止り沢山
買っていきました。
その女性は有名なドイツのおもちゃメーカーの経営者で、
後に多くの注文を受けることに。
それがきっかけとなり、木製パズルなどを中心に沢山の知育玩具を
世に送り出してきました。
2012年で27年連続ニュルンペルク国際玩具見本市(シュピールヴァーレンメッセ)に出展。
現在は父の作ったおもちゃで育った息子Emiel Karasanti(エミール・カラセンテ)氏が
販売責任者として父とともに運営を続けています。



