リュック・ベッソン監督の挑む、
ヴィジュアル革命映画が遂に公開!

実写と3Dアニメーションを融合した、
まったく新しいファンタジー・アドベンチャー大作です。
アーサーと一緒に2mmの世界を旅して下さい♪


リュック・ベッソン監督作品は、以下が主要作品です。

 (ウイキペディアより)

  • ジャンヌ・ダルク(1999)
  • フィフス・エレメント(1997)
  • マリン・ブルーの瞳(1996)
  • レオン(1994)
  • アトランティス(1991)
  • ニキータ(1990)
  • グラン・ブルー  オリジナル・バージョン(1988)
  • グレート・ブルー(1988)
  • サブウェイ(1984)
  • 最後の戦い(1983)
  • 最後から2番目の男(1982)

    みなさんもご存知の映画が多いと思います。

    私はグラン・ブルーが好きです。

    (シチリア島のタオルミーナでロケをしていますね。)

    そして、この「アーサーとミニモイの不思議な国」を最後に

    監督引退表明をしています。とても残念です。まだまだ

    活躍を期待できる人なのに。


    ベッソンの新境地、集大成と言っても良いのでしょう。


    実は、この映画の試写会にご招待されたのですが、

    当日、急用のため開場に間に合いませんでした。


    でも、紹介の動画を見たり、事前の解説を聞いたりして

    大人でも十分楽しめる映画であると言いたいですね。

    公開されるのを楽しみに待ちます。

    行けなかったことをとても後悔してます。