The life is time killing till I die. -42ページ目

とんがるー

とりあえずメガネのバリエーションを増やすか、レーシックで視力回復するか、真剣に考えよう。
親にも相談しよう。

ちなみに新しいメガネは不評。

まぁ多少覚悟はして、合わない感じのチョイスしたので。

尖る社会人計画は少しずつ実行中。

酔魔

世の中を、人の中へ。
という読売新聞のコピーは「うまいな」とは思うものの、ちょっと着地点がわかりません。

企業の最終目標はやっぱり業績だと思うけど、アプローチの方法はいろいろある。
が、どれも中途半端な感じ。

新聞は、コンサバティブな印象が強すぎる。
歴史がありすぎる。

期間限定の広告のコピー一つで変化は少ない。
継続的なアプローチが必要。

もちろんそれ以上に企業努力は欠かせない。
実感なくしてブランドは成り立たない。

蒸し暑い会議室で、「温度下げました」と言ったとしても、涼しさを実感出来なきゃ、そのコピーは信用におけない。

その点、広告業ってのは言い訳し放題だなぁと思う。
広告主は広告の利益も損失も直で受けるぶん生死すらかかっている、真剣。

ちなみにこれはメディアも真剣。
本来は。

YOMOYOMO.JP

専門領域と一般領域があって、専門領域で理解し一般領域で拡大させる。
企画ってそういうモノなんじゃないの?ってどこかのブログで読んだ。
ちょっと違うかもしれないけど。

意訳すると、一般領域(ここから既にアヤシい)ってのは常識や普遍的な雑学分野のことで、そういう引き出しをいっぱい持ってる人ほど活躍できるらしい。

で、単純にそういう人になるためにはって考えたら、やっぱり本を読むことがいいんじゃないかな。
ということで、本を読もう。

で、一つ過去のネタを引っ張ってくると、コミュニケーションとは相互理解だと書いてます。
僕が。
提案は相手を理解して相手の立場になってするもんだと思った。

且つ、まだまだ全然理解ができていない自分に気付く。

そういうためにも本を読もう。

コミュニケーション下手

だなぁとつくづく思う。

メモ1

あくまでメモ的な意味で。


「世界は素敵 私は無敵」

L25を見てて。


「できない人をどう使うか」

みんなが同じようにできるようになるなんてことは不可能。

お世話になった上司から。


「自分のホームをつくる」

「アウェイを経験する」

アウェイを感じることでホームをアドバンテージにすることができる。

同じく上司から。


■恩返し

今の会社には、まだ入社3ヶ月だけど、お世話になりっ放し。

とりあえず、この先どうなろうと自分が納得するまで恩返しする。


■将来

見せ掛けのスキルを磨くのではなく、身となるものを。


屈するのではなく、服するのでもなく、信じる。


とりあえず、チャンスはある。