Flozen Beijing, Foggy Daliang | The life is time killing till I die.

Flozen Beijing, Foggy Daliang

総括。
中国はexcitingだった!
多分アレを目の当たりにすれば、誰もが「次は中国がくる!」と思うに違いない。
最早聞き慣れたことかもしれないけれど、中国のエネルギーは凄い。

今北京はオリンピック特需であちこち工事してる。
市内の至るところにショッピングモール、スクウェア、デパートが乱立していた。
それでも人は余っている現状。
実際、レストランにはドアを開けるためだけにいる人もいる。

まったく洗練されていないこのエネルギー体は、これからどうなるんだろうという興味は尽きない。

正直豊かとは言えない社会だが、だから良くなるしかないというのは明からだろう。

細かいことは機会があったら話そう。
たかが数百文字、数千文字では表現しきれない5日間だった。