居たい気持ちと痛い気持ち | The life is time killing till I die.

居たい気持ちと痛い気持ち

そこに居たいという願望と、そこから離れたいという恐怖?みたいなもの。


そこに居たいという願望と、そこにいることの惨めさ。

そこから離れたいという恐怖?と、そこから離れることの寂しさ。


自然に離れる感触が、ある。


それもまた、いいかなとは思うけど、やっぱり何で?って思いは、ある。


コミュニティのアイデンティティに自己のアイデンティティがシンクロニティを持っているのか。


気を遣わないわけじゃないが、気の遣い方がわからない。

ポジショニングができない。


居たいし、居れない。



「人事を尽くして天命を待つ」とはいい言葉。

But I don't know What should I do?なわけで。

人事を尽くせない。


「命を懸ける」という言葉。

命あってこその言葉。


ある意味、命懸けたのかも。

存在のライセンス。


いや、やっぱり保険をかけている。

捨て身なんてなかった。


これが思考のデフレスパイラル。


そろそろ止めなきゃ。