男性と女性の間 | The life is time killing till I die.

男性と女性の間

自分という人間について。


無害な人間だと言われます。


女性と二人でいても安全だと言われます。

女性のグループの中にいて違和感なく感じられることがあります。


同姓から好かれることがあります。

友人関係というか、多少性的な意味も込めて。

かつて友人からバイセクシャルであると告白されて、ほっぺたにキスされたことがあるし、タイではニューハーフに追っかけられたことあります。


とりあえず、女性の中にいて大丈夫なほどフェミニンではないです。

むしろ男性的だと自分では思ってますが。


その点女性的な男性から好かれるのはわかる気もするっちゃする。


が、女性の中にいても大丈夫だということは、男性として大丈夫なのか?

無害だという信頼があるということは嬉しいが、なんだか置物のような疎外感?いや、空気みたいな感じ?


いいのかな?

そういう男性的なフェロモンというかそんなものが自分から出てないみたいなんですが。

異性として見られていない?

それが彼女ができない理由でしょうか?


そろそろ落ち着きなさいと、言われたりもするんですがね。


とりとめがないのでまた次回。