そして昨日
そして昨日、上司が早めの夏休みをとり、家族旅行に出かけました。
つまり僕ら教育係の最大のアドバイザーがいなくなったということで、多少の不安が募る日だった。
まぁこの日は教育係二人揃う日で、まぁ一人よりか良かったけど何故か僕だけ立ちっぱなし。
なんで?
もう一人は座って両手に女の子を従え半ばプライベートレッスン。
流石家庭教師と塾講師をやっているだけある。
ロッベンのようなポジショニングの巧さ。
羨望の眼差し。
で、自分自身の働きぶりはというと、だ。
自他共に認める要領の良さと容量の大きさ、そして失敗しない力(その代わり大きな成功もない)で、無難にこなせたと思う。
でもやっぱりアルバイトそれぞれの理解力、吸収力、予備知識の差や性格の違いによって処理能力にも差が出てしまい、画一的な指導ができなくなり、結局対処療法的に一人一人に合わせなくてはいけないということが大変だった。
黙々と独りで仕事をしたほうがどんなに楽だろうかと思った。
一方で自分は自分で思っていたより弁が立つことを知った。
正確には話術も含むトータルなコミュニケーション能力かな。
やっぱり新しい環境に来た人っていうのは多分その人が普段話す10分の1くらいしか喋らない。
その分僕が喋ることで場を保つことができたと思う。
新たな一面を発見。
しかし家について感じたのは、所謂ストレス。
気を遣いすぎたのかもしれない。
友達に会いたいと思った。
気が楽でいい。
つまり僕ら教育係の最大のアドバイザーがいなくなったということで、多少の不安が募る日だった。
まぁこの日は教育係二人揃う日で、まぁ一人よりか良かったけど何故か僕だけ立ちっぱなし。
なんで?
もう一人は座って両手に女の子を従え半ばプライベートレッスン。
流石家庭教師と塾講師をやっているだけある。
ロッベンのようなポジショニングの巧さ。
羨望の眼差し。
で、自分自身の働きぶりはというと、だ。
自他共に認める要領の良さと容量の大きさ、そして失敗しない力(その代わり大きな成功もない)で、無難にこなせたと思う。
でもやっぱりアルバイトそれぞれの理解力、吸収力、予備知識の差や性格の違いによって処理能力にも差が出てしまい、画一的な指導ができなくなり、結局対処療法的に一人一人に合わせなくてはいけないということが大変だった。
黙々と独りで仕事をしたほうがどんなに楽だろうかと思った。
一方で自分は自分で思っていたより弁が立つことを知った。
正確には話術も含むトータルなコミュニケーション能力かな。
やっぱり新しい環境に来た人っていうのは多分その人が普段話す10分の1くらいしか喋らない。
その分僕が喋ることで場を保つことができたと思う。
新たな一面を発見。
しかし家について感じたのは、所謂ストレス。
気を遣いすぎたのかもしれない。
友達に会いたいと思った。
気が楽でいい。