新生3よりビーコム3 | The life is time killing till I die.

新生3よりビーコム3

学校の本屋で、
「っったくっ!!何だよ直前予想問題集って!?俺が欲しいのは過去問なんだよっっ!!」
と独りで怒鳴っている人を見かけました。

店員さんに聞いてください。

迷惑です。

今日は朝雨だったから気分がのらず、ベッドの上で溶けてました。

こんなの学生の特権。
社会の荒波に飛び出した友達の話を聞いていると、そういうことをすごく感じる。
でも一方で学生のうちにやれることも山のようにあると、まぁブログを書いているときは殊勝にもそう思う。

しかしながら、今一番必要なのは企業研究、業界研究。
そしてそれに基づく求められる人材像に近づくこと。

つまりビーコンコミュニケーションズのことだ。

運良く1次面接通過したから。
通過して更に志望度が高くなった。
何より、プレゼンテーションの時間がオーバーして、それほど明確な志望理由も言えず、かといって打ち解けるような気のきいた笑いを作ることもできず、語学力すらない自分を評価してくれたことが嬉しい。

あと働く環境。
オフィスは先日紹介した通り機能的デザイン的には申し分ない。
そして営業とか企画とかの部署で分けられるのではなく、企業毎、ブランド毎のチーム制なとことか。
DJブースとか。

2次面接の前に懇親会があって、それが早速27日に入った。
行きたいし。

その代わり、DoCoMoと電通の共同出資で作ったモバイル広告会社D2コミュニケーションズを蹴ることになり、若干勿体ないと思っている。
ちなみについ先日同じような状況があった。
電通パブリックリレーションズを放棄してジェイアール東日本企画を受けた。

見事に落ちた。

マイナスな事例を作ってしまうと、デフレスパイラルになってしまうからな。
自分に隙をなくしていくようにしないといけない。

勉強しなきゃ。

感性を高めなきゃ。

広く社会を俯瞰しなきゃ。

なきゃ。

なきゃ。