会社のアイデンティティ(筆記)
予告どおり、今日は集英社の筆記試験。
頑張って起きた。
水道橋にある日本大学経済学部の校舎にて実施。
隣じゃん。
筆記試験なのに、僕は気張ってスーツを身に纏う。
と思ったら意外にスーツは普通でした。
去年マガジンハウスの筆記試験受けたときは私服とスーツ半々くらいだったのに。
面白かったのは、集英社だからこその注意書き。
マークシートの名前の欄、フリガナの部分について。
小文字も一文字として一マスに記入して下さい。
例:「リョウツ」「ピッコロ」
濁音、半濁音を一マスとして記入しないで下さい。
例:「サクラギ」「チョッパー」
「ピッコロ」か「チョッパー」ですべての注意書きをカバーしているのでは?
因みに手書きの記入例の名前は「集英悟空」でした。
「孫」でなかったことが残念です。
あとは英語。
完全に「NANA」のパクリでした。
とりあえず、単行本のように、最初と最後に小松奈々が話してるようなページ?があった。
無駄に。
しかも日本語。
最初に「あの出会いは忘れない…」みたいなのが、最後に「またあのタワーの下で…」って感じで。
そして最初の問題の会話文は、設定は多少違えど大崎ナナと小松奈々が新幹線で出会うシーン。
設定は集英航空の飛行機の中で、「ここ私の席なんですけど」みたいな感じで始まっていた。
勿論名前もアンナとアンナで一緒。
ただ、モデルは大崎ナナとおぼしきアンナは確か建築の勉強で東京に、小松奈々は観光だったと思う。
試験中なのに笑ってしまった。
これで挿絵を矢沢あいが描いていたら、最高だったね。
あー、楽しかった。
これで解答もちゃんとできてれば文句なしなんだけどなぁ~。
あと作文は、三題噺。
つまり指定された3つのキーワードを作文に盛り込むんよ。
キーワードは、「大人買い」「ストーン」「数字の入ってる四字熟語」。
で800字。
もうこの時はNANAのイメージがこびり付いてたせいで、「ブラックストーンズ」で「ストーン」を使っちゃいました。
まぁ良くも悪くも就活は楽しんだものが勝つんだよね。
頑張って起きた。
水道橋にある日本大学経済学部の校舎にて実施。
隣じゃん。
筆記試験なのに、僕は気張ってスーツを身に纏う。
と思ったら意外にスーツは普通でした。
去年マガジンハウスの筆記試験受けたときは私服とスーツ半々くらいだったのに。
面白かったのは、集英社だからこその注意書き。
マークシートの名前の欄、フリガナの部分について。
小文字も一文字として一マスに記入して下さい。
例:「リョウツ」「ピッコロ」
濁音、半濁音を一マスとして記入しないで下さい。
例:「サクラギ」「チョッパー」
「ピッコロ」か「チョッパー」ですべての注意書きをカバーしているのでは?
因みに手書きの記入例の名前は「集英悟空」でした。
「孫」でなかったことが残念です。
あとは英語。
完全に「NANA」のパクリでした。
とりあえず、単行本のように、最初と最後に小松奈々が話してるようなページ?があった。
無駄に。
しかも日本語。
最初に「あの出会いは忘れない…」みたいなのが、最後に「またあのタワーの下で…」って感じで。
そして最初の問題の会話文は、設定は多少違えど大崎ナナと小松奈々が新幹線で出会うシーン。
設定は集英航空の飛行機の中で、「ここ私の席なんですけど」みたいな感じで始まっていた。
勿論名前もアンナとアンナで一緒。
ただ、モデルは大崎ナナとおぼしきアンナは確か建築の勉強で東京に、小松奈々は観光だったと思う。
試験中なのに笑ってしまった。
これで挿絵を矢沢あいが描いていたら、最高だったね。
あー、楽しかった。
これで解答もちゃんとできてれば文句なしなんだけどなぁ~。
あと作文は、三題噺。
つまり指定された3つのキーワードを作文に盛り込むんよ。
キーワードは、「大人買い」「ストーン」「数字の入ってる四字熟語」。
で800字。
もうこの時はNANAのイメージがこびり付いてたせいで、「ブラックストーンズ」で「ストーン」を使っちゃいました。
まぁ良くも悪くも就活は楽しんだものが勝つんだよね。