12/25〜12/31に挑戦していた
年末棚卸2020〜ありがとう&さようなら大放出〜
大雑把な作業にみえたかもしれませんが(笑)、
真剣にモノと向き合ったことで、私自身のモノの持ち方の基準が明確になってきました
▼カラーマニキュア編▼
▼キッチンツール編▼
▼小さいモノ編▼
▼シートマスク編▼
最後はお薬。
家庭用常備薬も全部出して、使用期限もチェックして整理しました![]()
「こんなのいつ買ったっけ?」と思うものがあれば、それはきっと期限切れ![]()
お薬にも使用期限がありますからね![]()
常に置いておきたい薬はそんなに多くはないはず。
我が家では風邪の引きはじめに対応できる風邪薬、頭痛や生理痛に効く痛み止め、胃薬は常備しています。
あとは、絆創膏、湿布、痒み止め。
息子が修学旅行に行ったときに、フェリーに乗るのに買っていた酔い止めのお薬
まだ期限内でしたが、このご時世ということもあり、あと半年の間に酔い止めが必要な旅行をする予定もないので、今回手放すことにしました。
お薬事情はご家庭によって様々。
気付くとごちゃごちゃになってしまいがちなお薬も
毎日服用するお薬は飲み忘れのないように、たまにしか使わないものは探しやすく
塗るもの、飲むもの、貼るもの等、タイプ別にすっきり使いやすく
家族みんなが使いやすいお薬収納を心がけたいですね![]()
「安心」のための常備薬![]()
半年に一回、年に一回など、定期的に見直して、今の暮らしにあったお薬の持ち方を意識しましょう![]()






