【地味弁・番外編】お弁当箱のサイズにちょうどいい目玉焼きを焼く方法
お弁当に目玉焼きを入れたいけれど、白身が広がったりちょうどいいサイズにならない![]()
とお悩みの方はいらっしゃいませんか![]()
玉ねぎやパプリカの輪の中に卵を落としたりするのも、お野菜が1品プラスされていいですね~![]()
小さいフライパンや、丸い型も売っているそうですが
目玉焼きのためだけにモノを増やしたくない
純粋に卵だけで作りたい![]()
地味弁作り生活が始まってから、私もここで悩みました![]()
そしてたどり着いたのがこちら![]()
フライパンで使えるホイルを作りたいサイズのコップ型にして
そこに卵をイーーーーーン![]()
あとはお水をちょっと入れて蓋をしてお好みの焼き加減になるまで待つ。
はい。。。これだけ。。。
ウルツヤの目玉焼きの完成です![]()
ホイルなら、他のお料理でも使えるし、場所もそんなに取りません。
洗う手間も省けるので、さらに良し![]()
家族分を作るにも、お隣さんとくっついちゃった
ということもなくなり、きれいに仕上がります![]()
そっちのほうが大きいじゃん!!ずるーい
なんてモメゴトもなくなります(笑)
ぜひ、お試しあれ![]()


