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平成30年9月6日に発生しました北海道胆振地方中東部を震源とする地震で
被害に遭われました皆さまに対し、謹んでお見舞いを申し上げます。
余震への備えなど安全確保にご留意され、被災地の1日も早い復旧をお祈り申し上げます。
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▼2018.9.9のスーパーの様子▼
停電。。。いつまで?さぁ、どぉする?
まずは、ガソリンスタンドへ。
よく災害後にガソリンスタンドが長蛇の列になる映像をテレビで見ていたけど
その心理を始めて体感することになった。
私がガソリンスタンドに向かったのは8時過ぎ。
その時点ですでに給油待ちの車が数台いたけれど、私も含め満タン給油できていた。
「明日ガソリン入れに行こう〜」とギリギリの状態で走っていたので
ここで満タンにできたことは大きな安心となった。
その30分後には行列ができ、いつからかはわからないけれど、給油量の制限が始まったらしい。
その後、近くのコンビニに行ったけれど、当然停電中で、冷蔵・冷凍もストップ。
乳製品や冷凍・冷蔵保存の加工食品は販売もストップ。
特に個数制限はなかった。
2リットルのお茶(2年前の水害(断水)の時は水よりお茶を手に入れるのが困難だったので)、サンドイッチ、食パン、菓子パン、おにぎり、即席麺を購入。
次々とお客様が押し寄せる。
電池、スマホ充電器、飲み物、カップラーメン、パンを買い求めていた方が多かった。
・給油はギリギリまでしない主義だったけど、半分くらいになったら給油しよう!
・食品は極力ストックしない主義だったけど、ある程度の食品ストックはしておこう!


