◆マクドナルドのポテトの原料が明らかに(@_@;)
分かっちゃいたけど、ショッキングゥーーーな記事発見![]()
マクドナルド社にはナンの感情もはないけれど、、、
原料知ったらゾッとする。。。
コチラをご覧下さい↓
昨年、マクドナルド社が情報公開キャンペーンを開始した。
その狙いはマクドナルドが健康を意識しているというイメージをマーケットに与えようとし、
かつソーシャルメディアをもっと活用しようというものであったが、
実際にはマクドナルドというブランドに対する熱愛が語られることはなく、
マクドナルドの食べ物がいかに悲惨なものであるかを語るフォーラムになり果ててしまった。
マクドナルドのフライドポテト(フレンチフライ)の原料はインターネット中に瞬く間に広まった。
消費者は、フライドポテトの原料はじゃがいもと調理油という基本的な原料の二つではなく、
なんと17もの原料が含まれていたことを知ることとなったのだ。
ポテトはどこで洗浄され、皮をむかれてカットされているか。
また、ポテトの色の変色を避けるために漂白し、
それにより「自然の糖分が除去」され、
その後、色を統一させるためにグルコース(ブドウ糖)に浸される。
またポテトが灰色にならないようにするための原料も含まれていて、
最後に余分な水分を飛ばすことで揚げ時間を45~60秒に短縮させている。
それからポテトは冷凍されて出荷されるのだ。
最悪なのは原料であろう。
ジャガイモと揚げ油というフライドポテトの標準的な2つの原料の代わりに、
約17種類が使われていることがマクドナルド社のウェブサイト内の
「原料に関する事実(ingredients facts list ) 」に表示されている。
原料
ジャガイモ、キャノーラオイル、水素添加大豆油、ベニバナ油、
自然調味料(植物由来)、ブドウ糖、酸性ピロリン酸ナトリウム(色の保持)、
クエン酸(保存料)、ポリジメチルシロキサン(消泡剤)
揚げ油(キャノーラオイル、コーン油、大豆油、水素添加大豆油、
THBQ :tert-ブチルヒドロキノン、クエン酸、ポリジメチルシロキサン)
調味料(ケイアルミン酸ナトリウム、ブドウ糖、ヨウ化カリウム)
ぱっと見るだけでも、上記の原料は人体に悪影響を及ぼすものであることがわかる。
遺伝子組み換えのもの(キャノーラオイル、コーン油、大豆油)や
水素添加されたもの(大豆油)、
化学的保存料や消泡剤(THBQ、クエン酸、ポリジメチルシロキサン)、
そして人工着色料(酸性ピロリン酸ナトリウム)など。
マクドナルドのポテトにこれだけの原料が含まれているのを知っている人など、
どれほどいることだろう。
マクドナルド社による情報開示キャンペーンで、
人工的な食べ物と本物の食べ物の違いを分かる人が増えると良いのですが。。。
