介護の仕事についてまだ2ヶ月ちょっと。


3年後の介護福祉士の試験を受験するべく


問題集を購入してみるも


やはり国家試験、


頭から煙が立ちのぼるがごとく


ふぅぅぅぅぅ


という状態


しかも


4年後からは


受験資格も変わり


試験科目も変わるということ


焦らず


じっくり


みんなの為に


頑張らなくては。


 

 こんな日々を楽しく仕事させてもらってます




 あーたぶん毛が抜けそう・・・・・


 ken


かなり長い間、書き込みを控えてました。


そろそろ再開です。


その1 

仕事は やや慣れました。介護という業界に飛び込んで自分を受け入れてくれた人々に感謝です。慣れに自分を甘やかすことなく常に慎重に大胆に優しさをもって目標を見据えてひとつずつ自分を進めていくことを忘れず携わっています。なかなか、ほんとに大変な仕事です。人が持つ歴史に心に接していくことは、楽しくかつ触れられないこわさがあります。

   腰も痛めたしね。


その2  

こんな歳ですが、やっぱり誕生日がきます。人生も半分以上生きたと思える日に祝ってくれるひとがいます。ありがとうの言葉で返事をします。

   

その3

クラスのみんなは元気ですか。また会える日を楽しみにして日々暮らしています。何十年経っても皺が増えても当時のままの姿で会えます。大事な仲間です。



そんなこんなで まあこんなもんです。


PS

 オードリーって結構おもしろいなぁ


 ken



最近笑っていることが多いと


そう思います


職場で接する(グループホームですが)


人たちに


にこやかにしていないと


眉間に皺寄せてると


怒ったように見えますから


はじめは そう思って努めてにこやかに(*^▽^*)


ひきつった笑顔で



最近は 笑わせてもらってます


笑顔が似合うわけではありませんが


にこやかになる職場はちょっと楽しい職場です



   話はかみ合わないことばかりですが・・・



ken

転職して約2ヶ月 


いろんなひとに助けられ


今の仕事につくことが出来ました


この仕事に就けたことを感謝します


介護の仕事は 人の人生にかかわる

素敵な仕事と思います

もちろん ほかの仕事もすばらしく

輝く仕事です


まだまだ修行の身、

入居されている方からみれば

青二才の若造です


感謝を心に入れて

仕事をさせていただきます


  先週 腰をやってしまいました

  青二才ですが歳には勝てません

  無理せず治さなければ・・・・



ken





朝 5時半に買った缶コーヒー


3年2組クラス会

まちがえて


冷たいのを


買ってしまった


あったかいのを


期待して


ボタン押したら


《冷たい》



しっかり


書いてある


まぁ いっか

         

 ken