恋の辛さをこの年で知りました……。

締め付けられるような甘い痛み……。

これはまさしく恋です……。


$classhingoooo!! -くらっしんご-1
$classhingoooo!! -くらっしんご-2



みおりんかわええー!!


みおりんが可愛すぎて生きるのがつらい!!


夜中に阿部さんと二人で「かわいいー」と裏声で奇声をあげ続けていました笑。


動画で見ると可愛さもひとしおですよ。

このわずか二十秒の動画を見たばかりに、残りの数十年を決して叶わぬ片思いで過ごすことになろうとは……。

フレッシュレモンになりたいのー

かかかか、可愛いいいいいいいっ!!!

ぶひいいいい!!

あ、ごめんなさいテンションあがっちゃいました。


そういえば29日付で研究生から正規メンバーに昇格したらしいですね。

これだけ可愛ければ当たり前だと思う反面、ブレイクしてしまうのも寂しい……。

みおりいいいいんん!!!

ふはああああん!!!


あ、すいませんテンションあがっちゃいました。


可愛い女の子って見てるだけで癒されますね。


うちの店でもCLA48作って振り付け練習して撮ろう!!と阿部さんと大盛り上がりでした。

CLASSY.の女の子も綺麗な子ばかりですので躍らせたいですねー笑。
9000円やられましたー。

最後の直線、オルフェーヴルが伸びてきたときには思わず「うぎゃーッ」と叫んでしまいました。
まさかこんな不良馬場で差しが決まるなんて思いもよらなかった分、勝ち方が鮮やかでした。

あんな見事な競馬をされては何も言えないですね。

しかしフェイトフルウォー、残念でした。
新馬戦の放馬してからの逃げでの勝利、ホープフルSでのよそ見しながらの三着、
そして気性を克服し、勝利した京成杯。
馬体重も500kgを超え、重馬場も苦にしない脚。
父ステイゴールド、母父メジロマックイーンと血統も上々でした。

しかし、同じ配合のオルフェーヴルが一枚も二枚も上でした。

体重が480kg以下でダービーを勝ったのは今までにディープしか居ないと聞き、
馬体重が450kgしかないという理由で切ったのですが、それを見事に打ち破りましたね。

それも、馬格の大きいほうが有利とされる重馬場で。
うーん、これはもしかするとディープ並みの馬になるかもしれませんね。

社長曰く
「ディープもダービーを勝つまではそんなに注目されていなかったんだ。オルフェーヴルだってそんな馬に違いない」
とダービー前日に言っていました。
ちなみに社長はトーセンレーヴを「フサイチコンコルド臭がする」と言って買っていました。


レース後。

「うわあああ!! 俺才能ないです、競馬やめます!」
「あっそう。さあー来週の安田記念は何を買おうかな」
「馬券とか買いませんよ!! ……千円しか」
「意志弱ッ!!」

次の安田記念はハンデ戦ですか、楽しみですね。
フェイトフルウォー、ユニバン、ベルシャ、クレスコらで三連複フォーメーション買いました。
穴でロッカヴェラーノとショウナンパルフェも入れました。
15点9000円。

サダム、オルフェ、デボネアを切ったんですが、どうなることやら。

本日のレースを見ても、先行馬が勝ってますね。
ていうかヨコテン凄すぎですよ。

もうすぐ出走!!
枠順が出たので、着順を予想してみました。

社長からは「たまには店の事も書きなさい」と言われましたが、この予想だけは先に書かせてください!!


ということでレース予想です。

各馬ゲートイン、一斉にスタート、
サダムパテックが少し出遅れたか、

ハナをきるのはベルシャザール
続いてショウナンパルフェ、ユニバーサルバンク、ロッカヴェラーノ、ノーザンリバーなどが先頭集団
一馬身おいてクレスコ、ナカヤマ、フェイトフルウォーら
団子になって以下、デボネア、エーシンジャッカル、リベルタス、オールアズワン
レーヴらが後方の位置、内ラチをサダムとオルフェがかかり気味で窺っている

最後方でウィンバリアシオン、トーセンラー、コティリオンが虎視眈眈と脚を溜める
スローなペース、ベルシャザールが単騎駆けで重馬場を快調なペースで走る、
位置取りが終わり、静かにレースが進む、息を入れるベルシャ

最終角曲がってリードは四馬身、ぐんぐん伸びるユニバーサルバンク、
外からはコティリオンとウィンが迫ってきている、
粘る、粘るベルシャザール、ここで馬群をさばいてデボネアが抜けだした、
クレスコグランドも上がっている、サダムパテックも続いている、
トーセンレーヴは伸びない、馬群に沈んだレーヴ、
ベルシャザールまだ粘る、鞭をいれる後藤、
外からウィンバリアシオンとコティリオン、しかし脚が伸びない、
ここでオルフェーヴル、凡馬をかわしてすごい脚、残り百メートル、
クレスコグランドも来ている、クレスコか、ユニバンか、オルフェか、
まだ粘るベルシャ、ベルシャ、ここでオルフェーヴルがかわした、クレスコも来ている、
しかし一着はオルフェーヴル、オルフェーヴル
以下、クレスコ、ユニバン、ベルシャザール、ショウナンパルフェ、デボネア、
サダムパテック、ウィンバリアシオン、トーセンラー、ナカヤマナイト、コティリオンの順に入線。


着順ではなく、買い目の印

◎ユニバーサルバンク
○オルフェーヴル
▲ベルシャザール
△クレスコグランド
△ショウナンパルフェ
△デボネア

重馬場こそオルフェーヴルの脚がキレるという情報を見て◎の決心をしました。
実際に皐月賞も良発表とはいえども重に近かったそうです。

あとは逃げ馬のベルシャと、先頭集団であろうユニバーサルバンクとショウナンパルフェを紐に。
クレスコグランドは単純にマイナス要因がなく、強いからです。

デボネアは「乗れば五馬身は違う」と言われたデットーリが鞍上。
長距離は騎手で買えという格言の通り、無視できません。

騎手は騎手でもアンカツさんは重馬場で追い込みが届かないと思うので買いません。
武も論外。
岩田さんのサダムは……弥生賞同様、前目に出てきてくれれば勝機はありますね。
一枠二番と絶好の位置ですし、上の予想では出遅れて他の馬の後塵を拝すことになっていますが、
こればっかりは当日の運でしょうね。
掲示板外か連対かくらい極端だと思います。


ユニバン-ベルシャ-ショウナンで万馬券いけそうですね。
当店の社長は、ダービーを何度か当てています。

ウイニングチケット、フサイチコンコルド、アグネスフライト、あと他にも何頭か当てているという競馬の鬼です。

社長いわく「データとか予想とか関係なしに、好きな馬だけ追っとけば勝てる」らしいです。

スペシャルウィークとボールドエンペラーのダービーで300万当てた社長ですので、やはり言葉が重いですね。


さて、そんな僕ですが、いまだに思い入れのある馬はいませんので、やはり客観的に見て本命を決めようかと思います。


社長いわく「給料一か月分賭けられるくらい本気で予想しろ。じゃなきゃ張るな」ということですので、不慣れながら、まじめに考えます。



まず、予想される天気は雨の重馬場ですね。
オークスでの反省を生かして、先行馬と逃げ馬を買い目に加えます。


▼ダービー出走馬の脚質(僕調べ。違ったらすみません)(VTR見て書き直し)

 ○逃げ:ベルシャザール
 ○先行:ユニバーサルバンク、ショウナンパルフェ
 ○差し:オルフェブール、サダムパテック、トーセンレーヴ、ダノンバラード、クレスコグランド、ナカヤマナイト、デボネア
 ○追込:ウィンバリアシオン、コティリオン、トーセンラー
 ○自在:


この中で消せる馬は、
マイラーのノーザンリバーとエーシンジャッカル、そしてコティリオンです。
あとはアズワン、リベルタス、フェイトらも馬券にならないです。

ディープ産駒は基本的にマイラーではないでしょうか。
コティリオンしかり、マルセリーナしかり。


ディープ産駒は全部消しでも構わないと思いますが、トーセンレーヴだけは話が別です。
斤量56kgとはいえ、2400mの上3Fタイムが33.9と異次元の速さです。
1400や1600の33.9ではありません。距離適性◎ですね。
また、稍重の2000mの上りタイムもやはり33.9ですので、重馬場でも心配要らないと思います。

とはいえ、三月末に毎日杯、四月末に青葉賞、そして五月頭にプリンシパルと使いすぎなのが難点ですね。
当日の重馬場で故障したり、スタミナ切れしないかだけが心配です。
馬体重を要チェックですね。


オルフェーブルは折り合い不安、サダムパテックは出遅れ癖があるので絶対視できません。
とはいえ、馬券に絡んできそうなのも事実です。


個人的に注目している馬が、ユニバーサルバンクです。
8戦1勝と戦績はよくありませんが、2000m以上の成績が[1.4.0.2]と非常に連対率が高いです。
ほとんどが逃げもしくは先行でのレース展開ですので、今回も必ず馬券に絡んでくるでしょう。
ネオユニヴァース産駒なので重馬場でも大丈夫でしょう。
人気馬が差し馬ばかりの今回は、重馬場であればエリンコートやピュアブリーゼのように馬券に絡むと思います。
内枠ならば本命です。


紐で押さえたいのがデボネアとナカヤマナイトです。
両馬とも脚質自在で、騎手次第では優勝もあり得ます。
特にデボネアには世界最高の騎手、デットーリが騎乗するので期待できます。
ナカヤマナイトは距離延長がどうでるか不安ですが、逃げてくれれば勝機はあると思います。

穴馬はウィンバリアシオン。
アンカツを鞍上に、青葉賞で最後方から2400mを上3F33.6(斤量56kg)という恐ろしい脚で全ての馬を抜き去った超追い込み型怪物馬です。
一発あるとしたらこいつでしょう。何しろ良馬場ではありますが、トーセンレーヴより早いのですから。

もう一頭はクレスコグランドです。
実力は未知数ですが、2000mの成績[2.2.0.1]、そして重馬場のG2京都新聞杯(2200m)を一着で下しています。
こちらもダークホースでしょう。


展開的に、オークス同様、先行馬が馬券に絡むと思います。
金土日と続けて雨が降り、どろどろです。
統計的には、1着は逃げと差しが多く、2,3着は逃げと先行が多いようです。
逃げ先行枠と差し追い切り枠を分けて考えます。


今のところの予想は

◎ユニバーサルバンク
○デボネア
▲トーセンレーヴ
△クレスコグランド
△ナカヤマナイト
△サダムパテック
☆ウィンバリアシオン

ですね。

全然絞れませんが、枠順が発表されたらレース展開含めて買う馬券を考えたいと思います。


絶対獲る。