1981年リリースのジャーニー最大のヒット・アルバムです。
80年代の洋楽黄金時代を代表するバンド、アルバムだと思いますが、今聴いても捨て曲なしの素晴らしいものですね。
リリースされた当時、私もまだ10代でよく聴きましたが、今でもこうして聴いてみたりします。
聴いていると、当時を思い出したりもしますが、1stトラックのDon't Stop Believin'や、ラスト・トラックのOpen Armsなど、今でもTVのCMなどに使われたりしますね。
ギターのニール・ショーンは10代でサンタナのギタリストに抜擢されましたが、サンタナより上手いので僅かな期間でクビになったとの逸話もあったと記憶しています。
今でもきっと売れているのでしょう、HMVでは様々なヴァージョンのCD、そしてBlu-Spec CDが販売されています。
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