本日(正確は昨日)は談合坂now。ここまで、まったく人のいない『談合坂』は、はじめてだ。虚しくオルゴール曲が、照明の落とされた誰もいないホールに寂しく流れている。こんな日本で、大丈夫なのだろうか?実は、朝、仙台をでて、用事でそのまま長野県まで。今、帰途の最中なんだが…う~ン(^-^)笑顔の『菅』は何を考えているのでしょうね。彼こそ、実は不幸の仕掛人なのかもね。やりきれない悲しさだ。