
この前、東京の某所で食べた、幸楽苑さんの中華そば、痛く感動したので、スープまで飲んでしまったのだが、今、東北の某所。幸楽苑さん、発見。さっそく中華そばを頼んだ。しかし、むっ、味が違うのだ。塩辛いのだ!スープは色も濃い目。『ざけんな!幸楽苑っ!味、違うぞ!』と思ったが、すぐ分かった。ここは東北。味が濃い目じゃないと客は満足しないのかも… なるほど、流れるBGMも、坂田某(たぶん)の強烈で不規則なサックス音!東北って実に濃い目なんだなと、今日は妙に納得。
しかし、最近は方程式のような、どこもP・ドラッガーの理論的経営。う~ん、彼の理論は日本でかなり浸透なのかも…。
しかし、東北の中華そばスープは飲めませんでした。。 辛すぎて…。
(^-^)
(今日の私の評:辛さで、スープの出しが消えてます。やっぱり幸楽苑の中華そばは、東京にかぎる!)