愚か者より、賢い人間のほうがいいのだ。
ブスなのに、自分がブスだと気が付かない本当のブスの悲しさ。愚かさ。開き直りのブスは、恥ずかしさの知らないブスは、もう見られない!!それでもブスは、自分を見つめず自己弁護、なんとか自分を慰めようと必死になる。
まさに獲れないブドウを。あれは酸っぱいブドウなのだと自分を慰める。まさにイソップの、酸っぱいブドウの寓話が当てはまる。本当にほしいなら、自分がくだくだ言わず、黙って飛躍の練習をすればいい。無用なおしゃべりはかえって見苦しいのだ。(大笑)
イソップはプラトンも高う評価する、大変な知恵の詰まった寓話だ。訳知り顔の愚かな哲学より、よほど素晴らしいと思う。本当に感心するものだ。
もし自分がブスだと気が付いたブスよ、そこからなのだ、さあ頑張ってみろ!!(気が付かない奴は死ぬまでブスを、(いや死後までも??)永遠のブスを続けることになる(大笑)
自分の『鵜』に本当に気づいたものは、もう必死にその『愚』から脱出しようとする、ように。
自分がブスとすら気が付かないことは、これは致命的だが・・ (笑)
本物美人になるためには、時に孤独になり、自分を厳しく見つめながらも、大変な努力をしければならないのだ。孤独な自分との戦いにも耐えねばならないのだ。お手軽簡単には美人にはなれないのだ!!
さあ、寝言を言わず、くだくだアホも言わず、変なカッコ(虚飾)など付けず、さあ、本物の美人になってみろ!!さ、ブスどもよ、jブスより美人のほうが絶対いいのだ!!
それで、美味しいゴハンも食べられるかもね。。(大笑)
(^-^)
*やはり、哲学はエロース(恋)なのだ!エロースのない哲学など、ごみ同然なのだ。
エロース(恋)を知らないものは哲学をやるべきでない!
そんなの、偽物、ごみ、さらに汚物をばらまいているようなものだから!!!
これがわからない者は、哲学に触れる資格すら本来は無いのだ!!
プラトンも、ニセのものばかりが哲学に死かづこうとするという。絶えず私を含めて考えなければならないことなのだが・・
Philosophy⇒ Philo(愛)・sophy(知恵、知)→『すなわち、知への愛なのだ!』
純真な知への、ひたむきな愛なのだ。これがわからない奴は哲学をする資格がないのだ!!
資格のないやつが寝言をいくら言っても、笑われ、ごみとして捨てられるだけだ、時間の無駄。るだけ。それだけだ!!