これは2007年、46歳で亡くなった池田晶子さんのHomePageの一説。
これまで、ここでくだくだと書いてきたが、正直、俺の根底に何か「現実を笑う」姿勢がいつもあった。
また、俺は「真理(本当のこと)」を訪ねることを、いつも楽しみにしている。
これは「騙る」ことにはならないと思うが、実に私の姿勢と類似している。
これは面白い。ちょっとうれしくなる。
もう彼女は亡くなっているのだが、彼女は亡くなって悲しんでいるとは思えない。
ま、名前は聞いていても、よくは知らなかった。
でも、面白い人に違いない!!面白い!!
(^-^)