イギリスを代表する女流作家ジェーン・オースティンの代表作の題目。

それに本当はろくでもない奴なのに誇大に自分を妄想したり、己れの勘違いを含め、泣いたり、喚いたり、誤魔化したり、ひん曲がった心の屈折などや、他人に責任を転換させてみたり、むなくそ悪くなるような開きなおりに出会ったり。この世のいたるところで、このような人間の喜悲劇など元が渦巻いている。(大笑)

ま、人間である以上、誰でもが、その不完全さは避けられないものなのかも…

(^-^)