あの水晶のように透明なブルー

みんなボロボロに汚れているのかなぁ~

生きるためには、醜く汚れなければならないのか~。美しいものが汚れていく…

戦争もこの本当は弱さ、汚ならしさから来るというのに…

汚れるにまかして、ただ、ずるずる生きるのではなく、死ぬまでに少しでも綺麗になって死んでゆきたい。

戦争で亡くなった人々の心がけっして汚なかったわけではない。むしろ、いま生きてる人々の心がはたしてどれほど綺麗といえるのか?ただ生きてるだけなのに…


しかし、やはり美しいものへ~だ!

(^-^)