『照明焼け』を平然と口にするのは、これまでの仕事に徹した、己の自負と自信なのか。それなら、その自負の先には何があるのか。その自信は何なのか?

または単なる仕事に慣れすぎてしまっただけの、いまさら隠してもしょうがないと、開けぴろげた正直さに、開き直っただけの、ただみずみずしさを失った、心に締まりがなくなった、ババァ化した姿なのか。

さてさて…その仕事をしていれば、それくらいは、ドっていうことじゃない事かもしれない。ただ 開けぴろげた大胆な美しさがどれだけ裏に大きく潜んでいるかだ…その美しさこそ、期待はしているが…

(^-^)