暢気な過去の同窓会的思い出などは…それは俺の興味ではない。ボーっと懐かしく過去を楽しむ者たちは暢気な締まりのないどうでもよい奴ら。その過去に自分なり確認を学び、そしてそれに確固な判断を下せる者。これが大切なんだ。だらだら過去を懐かしむことなど、棺桶を前にした、お爺さんお婆さんが暢気にすることだ。(笑) それも人には良いが、俺は、いまを、(未来を)生きているのだから…(^-^)