明治はそれでも明るさがあった。大正はロマンの一見明るいようだが影の暗さが始まった。昭和は悲惨と敗戦に繋がる馬鹿なくせに威張ってるだけの軍部の愚かしさ、これを許してしまう、とてつもない暗さがあった。根の暗い、不勉強で独りよがり、自分等だけの井の中の蛙、世界を知らないのにそれでも自己満足。いい気になってるお馬鹿たちが支配するとこうなるという実例。

今の平成、おれは明るい時代とはとても思えない。表面的な明るさのみは裏にかなりの暗さをかかえてる。馬鹿な狂った明るさは自身の心の暗さの裏返しの証。人は本来心の明るい幸福をもとめる。そこには心の強さが必要だ。弱った民衆は本当は中身はないカッコだけの馬鹿を選びやすい。
平成はもう弱さの表れかも…

お芝居も時代を反映するのか、暗い暗い!事件も世間も、狂った暗さでイッパイ。なんて暗いのか! いま、いまこそ本当の明るさが必要だというのに!また愚かな時代が始まるのか…?
これはいかん!歴史は繰り返す。馬鹿はそれを知らない。悲し。
でも、頑張らなくちゃ!!o(^-^)o

(^-^)