葡萄がたわわに実っている葡萄棚にキツネが。キツネはその葡萄を食べたくて仕方がありません。しかし、そこにはどうしても届きません。キツネは悔しくてたまりません。そこで食べてもいないのに『どうせあの葡萄はすっばいんだ』といって去っていきました。(^-^)