無数の星々。
星はすべてを知っている。賢いところも、愚かなところも、こころ深いところからも。
すべて飾らず、また気取らず、そこからの出発。星はそれを見ている。それでいいのだ。それでいいのだ!そして前へ前へ!なんと楽しいではないか!

そう、もうすぐ 天の川に、織姫さん、彦星さん、登場!

泡盛もまた南国ののびやかな心を解き放つ!
美しい島、心ひらく。
さぁ、呑もう、美しい美味しい酒をさらにもう一杯!

(^-^)