おはようございます乙女のトキメキ

 

 

 

いつもブログを見に来てくださり、ありがとうございます音譜

 

ダイエットをしながら、サポーターを目指して勉強中のSarですニコニコ

【食べて痩せるダイエット】に挑戦して90日間が終了キラキラ

 

 

これを毎日摂っている方は

きっと多いのでは?

 

 

 

 

女性ホルモンのエストロゲンに似た

働きもしてくれるものビックリマーク

 

 

 

 

 

大豆イソフラボンキラキラ

 

 

 

 

 

なんだかキレイになれる

感じがしてしまいますよねお願い

 

 

 

 

 

この大豆イソフラボン

どのくらいの量を摂っていますか??

 

 

 

 

 

キレイになれるものであっても..

悪化させてしまうものでもあるのですガーン

 

 

 

 

 

大豆イソフラボンの摂取上限

70〜75mg/日

 

 

 


女性ホルモンは多すぎても、

少なすぎても太る原因にガーン

 

 

 

 

女性ホルモンが旺盛に出ている若い時期に

大豆イソフラボンを過剰摂取してしまうと…

 

 

 

体内ではエストロゲン過剰と同じ状態になるのですショック

 

 

 

 

 

PMSや月経痛の悪化、女性疾患を患うリスクが高くなる

可能性や洋梨体型、下半身太りになりやすくなることもびっくり

 

 

 

 

美容やダイエットのためにと摂っていても

これは避けたいことですよねビックリマーク

 

 

 

 

細胞の成長を促す作用があり、たくさん

摂りすぎるとがん細胞を増やしてしまう恐れもある

のです叫び

 

 

 

 

 

食品に含まれる大豆イソフラボン

 

 

ハート理想摂取基準ハート

 

 

動物性タンパク質 7:3 大豆性タンパク質  

 

 

 

ハート納豆(1パック) 35mg

ハート豆乳(200ml) 40mg 前後

ハートきなこ(大さじ1) 6mg

ハート豆腐・木綿(半丁) 約42mg

ハート豆腐・絹(半丁)  約38mg

ハートみそ汁 約6mg

 

 

 

 

 

大豆食品の中では納豆はスーパーフードアップ

 

 

 

 

納豆、豆腐、豆乳は栄養価も高いので

毎日摂りたい食材ですね爆笑

 

 

 

 

タンパク質は大事ですが

1日を通して大豆だけには偏らないように注意してください注意

 

 

 

 

納豆のはビタミンB2は茹でた大豆の約12倍も含まれています音譜

ビタミンB群だけでなく、酵素などの

必要な栄養素もバランスよく含まれていますOK

 

 

 

 

納豆菌をたくさん摂ると、

納豆菌を摂らない人に比べて、乳酸菌が約10倍増しアップアップアップ

 

 

 

 

カロリーも抑えられて消化もしやすいので、

夜が遅くなってしまった時や疲れているときにもよいですね爆  笑

 

 

 

 

 

 

今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございましたぽってりフラワー

 

 

 

 

 

私の挑戦しているベルラスダイエットですハート

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