奇跡のようなガイド
も大きな要因。
このことについて綴りたい。
まず
①オーディション2日目であったこと
2次は4月24日か25日、
どちらかで受けるシステムになっていた。
24日、仕事を入れていた私は
25日の一択だったわけだが…
これが好都合!
なぜなら、
オーディションが
ライブ配信されたから。
あのプロデューサーのこと、
ライブ配信するんじゃないかとは
思っていたが、
「するとしても2日目かね?」
とこの時みんなで話していた。
そうだよね…
2日目の人が有利になっちゃうもんね…
ところが。
予想を裏切る
1日目からの配信‼️
しかも1組目からライブ配信され、
その動画も保存されて残るという始末。
コンプライアンス?道徳?モラル?
色んな意味でどうなのか?と
思うけど、
私には追い風でしかない。
オーディションの雰囲気や
どのように進行するのか。
それだけではなく、
男性には
ヒロシのセリフを読ませていることが
分かった!
事前に渡されている台本に
ヒロシは出てこない。
ヒロシ役を希望している私。
絶対コレやらされる!
容易に想定できた。
これは対策を立てないと…
(本番は翌日です😅)
ヒロシ以外にも
台本にない役を希望している人には、
その場で台本を渡し、
その役を読ませている。
…ちょっとこれ、
どの役が来てもいいように
ある程度
「役作り」した方がいいんじゃない?
本番は翌日ですが(何度も言う😂)。
そんなことを思いながら、
武富士の練習。
(他に名案浮かばず😓)
四つん這いになってゼーゼー。
息を切らしている時、
ひらめいた💡⚡️
「あのヒロシのセリフだったら、
(怒りをぶつけたくて)
床を叩きたいだろうな…」
「そして後半、
泣き崩れたいんじゃないだろうか…?」
だけど素人。
そこからイメージを膨らませて
役作りをする
なんて芸当はできない。
「それらしい
キャラや俳優さんを当てはめて、
その真似をした方が早いのでは?」
という着想を得て、
Youtubeで探し始めた。
そうしてたどり着いたヒロシは
藤原竜也さん。
