「長文が読めない旦那さんって…」



お、意外!
旦那さん、
あの3部作を早速読んだようです。



「ブログ書いて
スッキリしたかもしれないけど、
すごい悪い人みたいじゃん…」



へ?
何故そうなる?



確かに愚痴は書いていますが、
責め立てるつもりは全くなく…


書き手と読み手の受け取り方が
こんなにも違うとは。


文字だけの
コミュニケーションの難しさを
改めて感じたのでした。



…って、悠長なことを
言ってる場合じゃないアセアセ
ここは速攻平謝り🙇‍♀️




「いやいやいやアセアセ
それは心境の変化、
経緯の説明をする上で書いたこと。
旦那さんに愚痴ったところで
「結局は自分自身だな」と
思ったことを書いたんだよ!



という主旨を説明。



納得していただけたようである照れ




そして旦那さんの方から、

「里親になるの?」

とポツリ。



里親制度は旦那さんも
知らなかったようで、
私が調べたザックリ情報をシェア。


養子についても
「普通」と「特別」があることを伝えた。
(これも旦那さんは初耳)




そして改めて
「どうしたい?」と旦那さんに尋ねると…



答えに詰まった様子。



「なんで20歳若くないんだろう!」



と、覆水盆に返らずも甚だしいことを言い出す始末ゲラゲラ



他にも
職場で「子ども作らないのか」と
言われることや、
私に負担がかかることなど、
あれこれこぼし始めた。




「まぁ、私や周りのことは置いといて、
自分はどうしたいの?」


と聞いたら、



また詰まってしまった。






私は喉の奥まで

「里親の説明会だけでも行ってみる?」

と出かかっていたけど
言い出せなかった。



旦那さんからその提案が出たら
応じてみようかと思っていたけど、
それは実現せず。




やっぱり
「結局は私次第」なんだ…





もう今は考えすぎなのかもしれないけど、
答えが出せない。
 

…あ、でも、
出産については執着しなくなった。



子どものことを考えると
どうしても気が重くなる。
そこまでしてやることか?

旦那さんとの距離も大幅に変わるだろう。

旦那さんと海外行ったりして楽しみたい
という願望もある。

それに子どもも加われば楽しいのかな?

いゃ〜、年齢によっては大変じゃない?



ダメだ、この辺にしておこう。



気の済むまで寝かせておきます。