私のお金の使い方として…

ビジネスに繋がるものには
サッと出せるが、
そうでないもの(個人的趣味なもの)
渋る傾向がある。





その最たるものが服。



やりたいことが特に見つからない時は
毎月のように服を買っていた。



その時代、
上質な服を買っていたおかげで、
今でも着れる…





しかし、


「あのレッスンを受けたい」
(その技を活かして仕事にしたい)


と思うようになってからは
優先順位が代わり、
そのレッスン代・関連道具に
お金を使うように…



その結果、
服に回せなくなってしまったアセアセ





某講演家さんがYouTubeチャンネルで
値段決めのことを話していて、


「目に見えるものと
目に見えないもの、
どちらにお金を払えるか?」



と問いかけがあった。





私はどちらかと考えると、後者。
レッスン代やセミナーなど
目に見えないものに払ってる。
(レッスン道具もこちらに含まれると思う)



それから整体や接骨院の治療代😅
(これは生命存続のため致し方ない)





そしてその講演家さんが言うには、



「そのどちらか
お金を払いにくい方の値段決めが苦手


とのこと。



つまり私の場合、
目に見えるものにお金を払いにくいので、


目に見えるものの
値段決めが苦手


ということになる。




私は目に見える作品を売りたい乙女のトキメキ
思っているので…


苦手なんじゃん!

ダメじゃん!







それを克服する方法はただ1つ。


(苦手な方に)お金を出す


だそうな。




お金が貯まったら…ではなく、
自分から先に出す。
そうしなければ入ってこないと。





…分からんでもない。



先に出したら入ってくる
のくだりはピンと来ないけど、
値段決めに反映されるのは
分かるような気がする。




というわけで、採用。
すこーしずつ
すこーしずつね。



あー次のネタ、みみっちい内容です…笑い泣き