ども、親不孝娘、くろさわしょうこデス

平成8年8月7日は、

私に名前の一字をくれた祖父の亡くなった日。

当時私は大学生で、夏休み。

ずっと祖父のそばについていられたので

最期を看取ることもできたのでした。

祖父とはとても縁が深いと思います。

今でも私のそばに居て、見守っていてくれていると感じます。

私がどんなに悪い子でも、道に迷っても、どんな時でも

祖父はそばに居て見守り続けてくれています。



いつも導いてくれてありがとう、おじいちゃん♪


正子は幸せに暮らしているよ!