ども、今履いているスパッツに穴が…

黒澤正子ですにひひ


う~怒りを通り越して、


何だかなぁ…もう、悲しいっていうか、

そんな事しか言えない(できない)その人を哀れに思ってしまう位、

強烈な人物がいるのですよ。


人は長く生きていれば沢山傷ついて傷つけて、夢をもっては挫折して、

そんな事を繰り返しながら人の痛みの解る大人になり

思慮深く、思いやりをもって人と接する事ができるようになるのでは?


不器用とか、そういう問題じゃないよ。

不器用でも愛情のある人は、その愛情が伝わるもん。

私の父も叔父も、そして師匠も、不器用な人だけど愛情の深い人だって

ちゃんと伝わるよ。

その人物は、

発言に重みもない、思いやりもない、愛とかましてや無償の愛とかなんて

きっと今までちゃんと感じた事がない、

なんて断言はできないケドさ、

そんな風に感じる位偏屈で攻撃的。

感じるのは自分のプライドは傷付けたくなくて、

自分の思い通りにならないと気に入らなくて、

どスケベで欲求不満で…、




孤独なの。



孤独になるのは自分に原因があるんだよ。

人と深くは付き合わない、

そう言ってるのに、相手には求めてる。

実は自分が周りに対して牙をむいて攻撃してから周りから反発されてるのに、

周りを非難する。

私は、

愛情が深くて自分の事よりも仲間や大切な人の事に一生懸命になってしまう、

そんな人たち、

愛すべき友や仲間や先輩や家族に囲まれているから、

その人の傲慢さが凄く腹立たしいし悲しい。


でもきっとそこで腹を立てている私も、

傲慢で未熟なんだ。

マザーテレサ…あなたの寛容さは偉大です。