カール・ポパーのOpen Societyとその敵

処刑済ジョージ・ソロスバージョンのOpen Society

俺および俺みたいな価値観を持つやつらが望むOpen Societyとは異なる点に思いを致してみると

結局、ピラミッド管理を前提にしてきた国家と国籍から解放されて

パスポートも要らない、行きたいときに行きたい所で新しい体験ができる

オープンさが欲しいだけ。

体験を楽しめるために金使うのでよい

金のために金をためる拝金主義に陥らない

これを阻止しているのがオープンなあり方の敵のグローバリストが侵略したG7の現段階がここで

これから変わる。

唯物史観で歴史の法則やらなにやら言い出したハザールマフィアマルクス的フェイク学者が

何百万の学者が食える種をばらまいたが結局何も成果はあがっていない

高々やつらに都合のよい理屈を押し付けた独裁管理に陥っっていった

史観も要らない

オープンだから

オープンエンドでいい

未完成に聞こえる曲でいい

管理が好きなやつらはやつらの利害のためにオープン過ぎるとカオスになると愚痴を垂れる傾向があるが

実際にはやつらの管理主義に都合が悪いからにすぎない

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愛は本当にあるのかな?