事実がわかると確信が深まる
エリートのなかでも何かに
属していたい派(WEF、UN、BIS、、、)
に共通する習性は
常に「てめえら一般とはクラスが違う」
層への帰属(潜在)意識
こうしていつもグループや集団に属している
自己の位置づけがやばい
「裸の個人」になることは絶対しない
確かに、覚えているのはある学生が
「きれいな履歴書が継続していないと
だめなんだ」と言っていた
1か月でも空白期間がある経歴書は
ネガティブな格付けにつながるから
密に「傷の無い」経歴を呈示できるようにしか
生きない点がこの派に分類されるやつらの危険性。
自称グローバルエリート側のナラティブを
流し続けるレガシーメディア管理職も同様で、
そこに勤務する者は殺す側についているほうが
自分にとって得だと本能的に知っている
処刑範囲を広げると確かに時間がかかる作業だ
数百万人では済まない罪悪人が多すぎる
やつらは反社会勢力だから闇で処分することも
必要になる ニュルンベルクNo.2裁判の
裁きでは足りない
愚かな親は単に金と地位につながるように
子供の本当の質を生かそうとせず、キャリア
を目指させる
子供は金なんかいらない、適当にその日その日
生きて行ければ後は何もいらないという子は自分を
騙し続けているうちに、大勢の泥沼に嵌る
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騙された無垢な羊 введенная в заблуждение невинная овечка
