いったい古代人は真面目なやつばかりだったんだろうか

現代人は発見した壁画や彫像に描かれている

コンテンツを真に受けて「宇宙人」「地球外生命体」わいわい

やっている、これが情報市場のマーチャンダイズになるから

としか思えない

考古学は人類を迷わせるポイズンピルかもしれない

真面目腐ったプロジェクトに何百億ドルを投じるほどの

パワーが世界のパワーエリートにある

UK外務省にプロパガンダ専門の部局がある

GHCQだって部課部署レベルまで見れば

とんでもないことをやっている

ウクライナの軍力をつける訓練担当者を

グリーンベレーと称して送り込んできたのは

UKだ

 

古代の壁画に宇宙人らしいのが描かれている

確かに変な風袋をしているが、

しかし人間のおふざけは古代も今もそう変わっていないはずだ

そして天から神が降臨するイメージを

古代人が想像していたらそれを絵にしたかったかもしれない

「こんな冗談でもずっと未来人は

本気にすっかもしれねえぞ、やれやれ書いとけようはうはうひうひうひ。。。」

こうして不思議な壁画が描かれたのかもしれない

事実か嘘か両方とも物的証拠はない

現物は掘り出されたそのアーティファクトだけだ

炭素同位体の年代推定がどうのはいいよ

6000年前だろうがなんだろうがおふさげ心は

あったはずだ アリ族 カマキリ族 

長頭類や巨人は事実だ

 

TR-3Sは実在するので世界のUFOの大部分は

これではないか