以前からなんとかして移転価格税制の悪を克服できたら

いいと思っていたが

全然掘り下げてこなかったし今も以前の思いのままだが

また思いが戻ってきてしまった 魔のせいか シューマン波長が上っているから

想念が潜在意識から掘り出されてくるのか わからねねが

 

移転価格税制がなぜいんちきか

これは取り立てる側のロジックで一方的に

強制された制度で

OCDEのいんちき政策のひとつにすぎない

やつらは「管理」「支配」他者のコントロールが

動機で

経済に貢献しようなどとは考えていない

OECD = Organization for Egoistic Corruption and Demons

OCDE = Organ Corrumpu des Fraudesters

 

移転価格税制は親子の間で越境「取引」するときも

第三者との取引同然の価格を建てることとしているが

これは法人税を取り立てる側が

御用学者のいんちき理屈を採用して

勝手に正当化してプライベートクラブの相互協定で

定めたいんちきルールだ

 

身内の子に資材や半製品を輸送するだけで

越境するからといって課税か?

都合よすぎる理屈は止めろえめえら

政府の側に立ち、お利巧さんで然としていたいやつらの

けちくさい理屈にすぎない

 

こんな税制がなければどれほど経済に貢献するか

阿保でもわかっている

 

お利巧な顔をしていたがるやつらは

いろいろ理屈を建てて論駁したがるが

一切通用しない正当化論にすぎない

 

オランダの親がカタールの子に資材を移動して

そこからイランへ加工品を売った上がりを

親が連結して儲けにしておけばそれでよい

これ以上すっきりした効率的な経済の在り方はないが

ここに「移転価格」でじゃまされる筋合いはない。

同じ資材を赤の他人には儲け乗っけて売ろうが、

子に移動して子が儲けを上げようが

取り立て側の理屈で勝手に人の損になるようなことを

決めつけやがって 呪いが増えるばかりだ

 

御用学者はああだこうだ理屈をこねて

結局移転価格を腕の長さにそろえたい

都合に合わせて議論したいだけだ

 

「国」の犯罪が大手を振っている現状で

管理側の本質がよく見える

がめつい

差別的

けちくさい

利己主義

結局は「国」の大義名分を縦にした特殊利権にすぎないのが政府だ