中国では昔から号で呼ぶ名があったが
多くの人どれくらいか定かでないが
よく西洋系のファーストネームを愛称として好んで使うことが定着しているのは
西洋に対するへつらいではないのだろうか
なぜ名前そのままツァンとかチェンとかツーチー、
ピャウなどなど中国らしい名前を使わわないのだろうか
これは実は西洋から受け入れられたいがためのへつらいではないか
西洋自体に中国にいる中国人なのになぜジェシーとかキャロルとかリンダだとか着けているのが不可思議に思うやつはいる。
こんなこと歴史的背景調べている時間が無いので
なぜだろう、だけど定着してしまった習慣なのでしょうがない
日本にいる日本人は多くがこうした愛称を使うことは聞いたことがない
タレントくらいか
日本のコンプレックスは優等生になるほど英語に対する劣等感が鬱積してしまったことで残念なことだ
これは学校の失敗
しょうがねえ
どうでもいい
英語ビジネスが流行りながら
ごくごく簡単なことが言えない
ばかけたことも聞けない
これは実はコンプレックスが邪魔して耳ができないからだ
優等生はだめだ 点取りでコンプレックスが溜まっている
イノベーションにあまり寄与できない プライドが大きくえらくなりたい意識のほうが優っているからだろうか
まあそんなことはどうでもいい
違和感を感じることに思いが及ぶだけだ
何の行動にも結び付かない単なる思い
こうして書き留めるとおそらく二度とこんなことは思わなくなる