世界を自分の島だと勘違いというか思い上がった悪党いずれ仕置きされるクラウス・シュワブは

「I owe nothing and I'm happy」

と書いたそうだが、この野郎の言わない部分に悪の証がある:「....and we own and control everything, you only owe and obey.」

この野郎は別にして

この

自分は所有せず幸せ

だけを客観的に抽出して検討すると、

確かに自分の発想と合う。

マイホームなんかいらない、近所に5Gが配備されたら逃げなきゃならない

車なんかリースでいい

その他はまさか所有否定になるようなものはない、衣類は消費財、食い物もそうだ、

確かに住の所有は自分には不要

 

幸せな状態とはあまりネガティブな想いや境遇にとらわれないことだ、プラスの要因で幸せになるより、苦しめられる要素が不在であるほうが幸せだといえる。

生物界の最小律に似ている。

石油・ガスばかりよく出てこれで国民平等一律年収150000$保証できるとしても、食の自給率が低く、自国産の産業が育っていない所での幸せ感は違うと思う。フローが乏しいのは不便だが、ストックが乏しいならそれなりにフローの余剰を繰越計上すればやりくるできる。

 

何も自分の生きたいレベルの生活に必要以上の莫大な財産なんか残す必要はない。

何も所有せず幸せ、これは確かに一理ある。

 

マイホームなんかより、5Gの地上局やアンテナが配備される場所に近寄らないよう流れて生きているほうが安全だ。

ミリ波は確かにやばい。

 

歴史的な月間だと思うと想いがいろいろ交錯してしょうがねえ。

とにかく生きるのにモバイルホームでいい、宿から宿へ移り済むのもええ。

蚊にやカニにじゃまされないなら海浜テントもいい。こうして子供が育つと面白絵。