大会前なんで、サーブカットやブロック位置確認、試合形式のプレイなど実践的な練習をして、タイムやメンバー交代のタイミングを確認。
2チームあるうち、我がAチームは優勝を視野に入れたメンバーを集めた。
1人が何役もこなせる頼もしいメンバーだが口も立つ!
私も含めて、皆さん監督もビビるほどの男コトバです

ほんまにシャウトって感じ

歌の中でシャウトするのは苦手なんですが、ライブで興奮し我を忘れて叫んだり、試合で自分がボールを触っている時と同じテンションでいるために叫ぶことは大好き

お客さんとしてライブを見に行く時も、高まった気持ちを抑えされずに吠えてしまうボーカルさんに胸がときめく

ボーカルとして未熟だからシャウトが苦手なのもきっとあるけど、私の好きなボーカルは抑えた歌のなかでたまにシャウトするかもというスタイルで成功しているというのも頭にあって。
いくらシャウトや高音域が得意でも、それだけの歌ではジャニスもティナ・ターナーにもヒットは無い。むしろうらぶれてダークが曲が支持されてる。
私も、静と動が歌い分けられたらなと思う。
カッコ良いシャウトよりそういうのに憧れる

明日はドリチェのリハ、さてさてどんな風に歌うんだろうか

いつも自分に楽しみ

今日の練習ですっかり声がオジサン化してますが
