最近
獣医療とヒトの医療について
考察する機会があって思ったこと

人間はどんな苦しみの中にあっても
意味を見いだすことが出来る生き物なのかなって
身体的、精神的にダメージを受けているにも関わらず
真理に近づこうとする働きが人間にはあるような気がする
おそらく、傷がつくのは肉体だけで
魂のようなモノは、けして傷つくことはない
その領域はけして侵されることはないのだと
カトリックの説く“永遠の命”も
仏教の“輪廻転生”も
この人間の特性?!を元にした考えのような気がした

カトリックでは日曜日毎に“永遠の命”と唱えるけれど
その意味をこのような角度で捉えたことはなかったな
カトリックの教義には反するけれど
私は自分のスピリチュアルな体験から
輪廻転生を信じている
そのことに、後ろめたいような気持ちがあったのだけど
なんとなく自分のなかで折り合いがついた気がした
そんな気づきが自分を支えてくれるから
今度はゆっくり
自然の中で黙想出来たらいいなと。。。♡
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CLASKA
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