夏のお風呂上がりって、 なんで毎年こんなに辛いんだろう。
せっかく綺麗に洗ったのに、 拭いた瞬間からじわっと汗が出てくる。
保湿しなきゃと思って乳液を出しても、 塗った瞬間から「暑い」。
「お風呂に入ったのに、 なんで気持ちよくないんだろう」
その悩みを、 何年も抱えてきた。
美容部員として、ボディケアの「続かない問題」を知っていた
美容部員として、 お客様からよく聞く悩みがあった。
「ボディクリーム、夏は続かなくて」
わかる。 全部わかる。
肌に必要だとわかってても、 塗った後のあのこもる感じが嫌で、 夏になるとボディケアをサボりがちになる。
でも乾燥しないわけじゃない。 むしろ冷房や紫外線で、 夏も肌はダメージを受け続けている。
「続けたいのに続けられない」
その矛盾を解決してくれるものを、 ずっと探していた。
TBCの冷感インバスボディジェルを見たとき
TBCというブランドは、 エステのプロが作っている、という 信頼感がある。
そのTBCから 冷感インバスボディジェルが出ていると知って、
「インバス」という言葉で まず「あ、浴室内で使うタイプか」と理解した。
そして届いたボトルを見て、
「変な形だな」
と思った。
「変な形」の理由が、わかった瞬間
縦にかけられるボトルの設計。
浴室の壁や棚に 引っ掛けて置けるタイプだった。
その瞬間、全部繋がった。
お風呂の中で使う前提だから、 浴室内で収納できる形になっている。
**「形に理由があるアイテム」**って、 美容部員として見てきた中で 信頼度が上がる瞬間がある。
設計に意図がある、ということだから。
浴室内でジェルを塗る、という発想の革新
お風呂で体を洗った後、 浴室の中でそのままジェルを塗る。
これがインバスケアの発想。
お風呂を出る前に塗るから、 出た後に「暑くて塗れない」問題が消える。
冷感ジェルだから、 塗った瞬間からひんやりとした感覚が広がる。
13歳の長男と8歳の長女を お風呂に入れた後、 自分のケアをする数分。
その数分が、 夏でも苦じゃなくなった。
「ひんやり」と「保湿」が同時に叶う
冷感系のボディアイテムって、 さっぱりするけど保湿が弱い、 というものが多い。
でもこのジェルは、 冷感と保湿が両立している。
ひんやりしながら、 肌がしっとりする。
お風呂上がりの肌に、 冷感と水分を同時に届けてくれる。
元美容部員として、 この2つが同時に叶う設計を 素直に「よく考えられてる」と思った。
翌朝の肌が、変わってきた
夏のボディケアをサボり続けた肌と、 ちゃんとケアし続けた肌は、 秋になったときに差が出る。
それを美容部員として 何度も目の当たりにしてきた。
このジェルを使い始めてから、 毎日のボディケアが苦じゃなくなった。
続けられている、ということが 一番の変化だと思っている。
33歳、二人の子育てと美容を両立するということ
旦那と二人で子どもたちを育てながら、 美容を諦めたくないという気持ちは ずっと変わらない。
でも時間もエネルギーも有限で、 **「続けやすいかどうか」**が アイテム選びの絶対条件になってきた。
浴室内で完結するケアは、 その条件を完璧に満たしてくれた。
お風呂の時間の中に ボディケアが組み込まれているから、 **「やろうと思って忘れた」**がなくなった。
夏のボディケアを諦めてきた子に、届いてほしい
塗った後の暑さが嫌で、 夏はボディクリームをサボってしまう子。
お風呂上がりのあのじわっとした不快感が 毎年ストレスな子。
**「ひんやりしながら保湿できる」**という 新しい選択肢を知ってほしい。
変な形のボトルには、 ちゃんと理由があった。
浴室の中にかけて、 お風呂上がりにそのまま塗る。
それだけで、 夏のボディケアが 「義務」から「楽しみ」に変わる。


