第2弾といっても第1弾はかれこれ3年も前のブログに書いたので、
これは続いてると言えるのかどうか…(笑)
今回は3つ書こうと思います。自分のためにもねっ!
テスト前とかがんばるべき時によくこの言葉を読みます
うちの高校では卒業式の日に「緑葉」っていう学校が作った本が配られます
その中に3年の担任の先生が卒業生に向けて書いたページがあって、
その中から2人の先生の言葉の一部を抜粋しますね
まずは1組の先生の言葉↓
大学では、今よりずっと時間に余裕ができると思います。
その時間を有効に使ってほしいと思います。
将来仕事に就くための勉強だけでなく、
就いた後に役立つ勉強をしてほしいと思います。
そういう人間が今後社会で役立つ人間ではないかと思います。
常に先を見越して、普通の人がやること以上のことを考えて実行できる。
そんな人間になってほしいと願います。
次に6組の先生の言葉↓
人間の本当の魅力は、その人の高い教養に裏打ちされた、
内面の輝きによってもたらされるものだと思います。
例えば人生の大きな岐路に立たされたとき、
何としても助言を受けたいと思われるような人が、
真の人間的魅力を備えた人だと思うのです。
あなた方はK高校での学習や様々な活動を通して、
しっかりと教養を身につけ、さらに大学に進学し、
その教養に磨きをかけようとしています。
そのことに絶対の自信を持って、思いっきり猛勉強してほしいのです。
そして、本当の意味で魅力的な人間になって下さい。
トップ校の先生の言葉らしいですよね。やる気出ますわ
やっぱ人間中身ですよね。外見じゃなくてね
僕の学力知ってる子らにいろいろとよく質問されますけど、
そのたびに自信になってってます(´∀`)
最後は高校時代お世話になった(てか今でもけっこうお世話になってる)、
蛍雪時代09年10月号から
名城大の灘井先生の言葉(今この先生が書いた教科書使ってる)↓
この世の中で、薬剤師がいちばん薬のことを知らなければなりません。
化学構造から始まって、それぞれの薬の長所や欠点、
体内に入ったときにどういう原理でどういうふうに作用するか…といったことを、
薬剤師はすべて知っていなければいけないんですね。
「ああ、あれができればよかったのに」とか
「もう少し知っていたらあの患者さんを救えたのに」
…というようなことは許されないんです。
人の命を救おうと思ったら、
全部知っていなければいけないし、全部できなければいけない。
それができて初めて患者さんの命を救える。
そういう志を持って大学に入ったのなら責任を持って勉強しなさいと、
私は学生たちに常々言い続けています。
これはけっこう僕の心に響きました
当然医者よりも薬のことは知ってないとだめですよねー
医療チームでの化学マスターとして君臨するためには、
しっかりしっかり勉強して、国家試験に余裕で合格して、
現場に出るまでに+αの能力を身につける!
最初は「使えない」って思われるのも覚悟してますけど、
だからって今何もしないんじゃなくて、
今は勉強することしかできないんだから、
せめてちょっとは思われないようにできる限りの努力はしておきたいですね
まぁ首席になるためにはどーしてもそうなるんですよwww
これは続いてると言えるのかどうか…(笑)
今回は3つ書こうと思います。自分のためにもねっ!
テスト前とかがんばるべき時によくこの言葉を読みます
うちの高校では卒業式の日に「緑葉」っていう学校が作った本が配られます
その中に3年の担任の先生が卒業生に向けて書いたページがあって、
その中から2人の先生の言葉の一部を抜粋しますね
まずは1組の先生の言葉↓
大学では、今よりずっと時間に余裕ができると思います。
その時間を有効に使ってほしいと思います。
将来仕事に就くための勉強だけでなく、
就いた後に役立つ勉強をしてほしいと思います。
そういう人間が今後社会で役立つ人間ではないかと思います。
常に先を見越して、普通の人がやること以上のことを考えて実行できる。
そんな人間になってほしいと願います。
次に6組の先生の言葉↓
人間の本当の魅力は、その人の高い教養に裏打ちされた、
内面の輝きによってもたらされるものだと思います。
例えば人生の大きな岐路に立たされたとき、
何としても助言を受けたいと思われるような人が、
真の人間的魅力を備えた人だと思うのです。
あなた方はK高校での学習や様々な活動を通して、
しっかりと教養を身につけ、さらに大学に進学し、
その教養に磨きをかけようとしています。
そのことに絶対の自信を持って、思いっきり猛勉強してほしいのです。
そして、本当の意味で魅力的な人間になって下さい。
トップ校の先生の言葉らしいですよね。やる気出ますわ
やっぱ人間中身ですよね。外見じゃなくてね
僕の学力知ってる子らにいろいろとよく質問されますけど、
そのたびに自信になってってます(´∀`)
最後は高校時代お世話になった(てか今でもけっこうお世話になってる)、
蛍雪時代09年10月号から
名城大の灘井先生の言葉(今この先生が書いた教科書使ってる)↓
この世の中で、薬剤師がいちばん薬のことを知らなければなりません。
化学構造から始まって、それぞれの薬の長所や欠点、
体内に入ったときにどういう原理でどういうふうに作用するか…といったことを、
薬剤師はすべて知っていなければいけないんですね。
「ああ、あれができればよかったのに」とか
「もう少し知っていたらあの患者さんを救えたのに」
…というようなことは許されないんです。
人の命を救おうと思ったら、
全部知っていなければいけないし、全部できなければいけない。
それができて初めて患者さんの命を救える。
そういう志を持って大学に入ったのなら責任を持って勉強しなさいと、
私は学生たちに常々言い続けています。
これはけっこう僕の心に響きました
当然医者よりも薬のことは知ってないとだめですよねー
医療チームでの化学マスターとして君臨するためには、
しっかりしっかり勉強して、国家試験に余裕で合格して、
現場に出るまでに+αの能力を身につける!
最初は「使えない」って思われるのも覚悟してますけど、
だからって今何もしないんじゃなくて、
今は勉強することしかできないんだから、
せめてちょっとは思われないようにできる限りの努力はしておきたいですね
まぁ首席になるためにはどーしてもそうなるんですよwww