生きる ということを ろうそくに例えるの
的確だな
生きることは 少しずつ でも 確実に 死に 近づいてゆくこと
命は生まれてから 20年くらいは 成長していく 能力も のびていく ただし 始まりの20年くらいが 過ぎれば 肉体も頭脳も精神も 滅びゆくだけ おとろえる一方
ろうそくに例えると 火のついている間が生きているということ
寿命がまだ燃えてないろう
ろうが燃え尽きれば それが 寿命が尽きたということ
生きることは 少しずつ 燃えていくこと
そして灰にまみれて もう 酸素も 補給できない時に 燃えていくことは 止まる
それが 死ぬこと
皆様、前田健太様の笑顔が~とおっしゃいますが、わたくしが前田様のファンになった理由は、微妙ですね。
あるいは、不純に感じる方もいらっしゃるかと。
2009ワールドベースボールクラシックの影響で、野球に興味を持ちました。
そして、父はかなりのカープファンで、まあ、わたくしも広島生まれでした。
そして、2009年4月に、父に野球観戦に行きたいと頼み、広島東洋カープが関東に来る日で、父もわたくしも都合の付く日を探したら7月4日でした。
それに行く前、6月に、広島東洋カープの選手様をワールドベースボールクラシックに出た方しか知らないと、野球観戦が楽しめない!と、気づき、広島東洋カープのスタメンを調べてみました。
ワールドベースボールクラシックに出たカープの選手様は、石原様と栗原様でしたけど、6月末に調べて、それ以外を知りました。
今シーズン6月当時、スタメンで活躍中の広島東洋カープの選手様を調べまくりました。
東出様やブラウン監督様を覚えたのもこの頃。
そして、ある選手様に、今後のワールドベースボールクラシックに出ていただけるかと感じ、その選手様のポジションとフルネームを覚えて、その選手様のファンだと言いふらしてまわりました。
すると、高校で「若いね!」と、名前をわたくしが言って学校で言われました。
そして、7月4日、はじめての野球観戦、横浜スタジアムでの横浜ベイスターズ対広島東洋カープを見に行きました。
横浜の先発、三浦大輔様、広島の先発、なんと、わたくしが学校でファンだと言いふらしてまわった、前田健太様でした。
この試合からでした。
前田健太様のほんとのファンになったのは。
結果は、横浜の勝ち、三浦大輔様のがピッチャーとして上だったのですかね。
とりあえず、広島は負けました。
しかし、これが嬉しくて嬉しくて、前田健太様の熱狂的ファンになりました。
そして、2013年のワールドベースボールクラシックに前田健太様が行くことを願っています。
まあ、見た目とかじゃないです。
前田健太様に、今後のワールドベースボールクラシックに出ていただけなかったら、無視するわけではないですが、もし、ワールドベースボールクラシックに行けなかったら、前田健太様を応援する気持ちが大幅に削げることは間違いないです。
見た目や、性格、ピッチャーとしての技、質…そんなんじゃないですから。
ワールドベースボールクラシックに行きそうな可能性に、かけて、前田健太様のファンになったのです。